■健診ブリッジソフトの公開をぼちぼちはじめます。
■学会・研究会で臨時休診をすることがございます。
■特定健診ブリッジソフトを開発しています。
■画像ファイリングソフトを開発しています。
DICOMでは遅くて話にならない、年間数千件の検査を行うので速くないとだめ。スピード、効率が命、という先生にはお勧めしています。
■内視鏡用送水装置を開発しています。
美しい内視鏡画像に必須です。
下部内視鏡においても大活躍です。
■炭酸ガス内視鏡の普及に努めています。
以下の内容は、
「二酸化炭素を使用した消化器内視鏡検査とその利点:当院の経験」
として
Progress of Digestive Endoscopy Vol 71 No.2: 42-45, 2007
に論文として掲載されました。
別刷をご希望の方はご連絡ください。
第84回日本消化器内視鏡学会関東地方会ワークショップ2−3
内視鏡手技における私の工夫(大腸)
標榜科:外科、内科、消化器科
医師:鵜川四郎(院長)・鵜川邦夫
診療内容:消化器疾患の診断と治療
主たる検査:上部内視鏡、下部内視鏡、超音波検査
使用電子カルテ:ダイナミクス