乳腺・甲状腺

エコーを生業にしている以上、必然的に乳腺や甲状腺も診ることになります。
消化器外科が乳腺や甲状腺を診ていた時代があり、当院院長もかつては手術をしておりました。
30年、40年前、表在型エコー(乳腺や甲状腺を見るためのエコー)がまだ一般的ではなかった時代から導入して、診断を続けてきた、という歴史が当院にはあり、自負もあります。
頸動脈についても日本のほとんどの先生方より昔から見続け、我々なりの解釈の仕方があります。

したがって、乳腺や甲状腺が心配だという場合も当院で検査をすることが出来、経験も豊富です。来院を希望の場合には 0463-91-0707 までご相談下さい。