対応する疾患

1回の診察で終了する事がないような疾患に対応します。
(癌や自己免疫疾患、機能性疾患などに対応してきたため、初診の診察を丁寧に行うのが常ですが、風邪で来たとか、発熱だとか、嘔吐とか、下痢などの疾患の場合にはそうした診察の仕方はあわないため。また、検査だけの受診をお断りしているのもこのためです。大きな時間軸の中で患者さんの疾患を見つめていくのが得意です)